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100億の夢

Posted in Family by harry on the December 30th, 2009

ラジオから「宝くじ50枚プレゼント」というのが聞こえてきた時に、息子が「全部1等が当たったらいくら?」と。年末ジャンボの1等は2億円だから、100億円。
そんな実現性のない話をするくらいなら、と思い、息子に「100億円手に入れる方法知ってるか?」と。目を輝かせて先を聞きたがる息子。
それには、お前の夢であるウイルス学者を叶え、誰も発見していないウイルス性の病気の治療法を発見し、特許を取る事だと。そのウイルスが世界的に流行したりすれば、100億手に入るかもしれないと。父さんもだいぶあやふやな推測を交えての説明ですがw
ところが、とたんにやる気を出し始めた息子。冬休み、毎日6問やることになっていた算数の自主学習を、今日から12問にすると。それはいいw いつまで続くか分からんが、勉強のやる気を出してくれて何より。

この先、所詮人並み外れた研究結果が出せるのは一握りの天才だけなんだ、などと思わないように、ここでエジソンの話を息子に。「エジソンって知ってるか?天才とは、1%の…」と言ったら
「うん知ってるよ!1%の努力と99%の何とかでしょ!」
違うw 努力軽く見過ぎw しかも今調べたら真意は違うし…。

ところでなんでそんなにお金が欲しいんだ。今は何が欲しい、と聞いたら

  • PSPのメモリースティック(父さんがくれたのは1GBしかないから。父さんは8GBを使っているのに)
  • 自分専用のPS3(うちのは父さんのPC用モニタに繋がれてて、父さん仕事中はできないから)
  • 自分専用のTV(妹とケンカになるから)

ほとんど父さんが原因かwww ごめんなw

ラス・スーパーフライポテト

Posted in Other by harry on the December 30th, 2009

高校時代よく食べたフライドポテトが、先日祭の出店で出ていた。スライスしたポテトを揚げるのではなく、粉末から作り出すポテト。すごく懐かしかったなぁ。また食べたい。

株式会社ノバレーゼのウェブサイトが高評価

Posted in Web,Work by harry on the December 9th, 2009

今年前半に株主・投資家情報、企業情報のリニューアルを担当させて頂いた株式会社ノバレーゼのウェブサイトが、「日興アイ・アール、2009 年度 全上場企業 ホームページ充実度ランキング」で高評価を獲得しました。

新興市場ランキングで6位(前年2781位)、総合ランキング 最優秀サイト(146社)にも選出されており、上位進出を目標に、様々なアドバイスをさせて頂きましたが、正直驚くほどの評価です。
担当者の方々が懸命な努力をされた結果ですね。お手伝いした者として大変嬉しく思います。

さらなるコンテンツ拡充で、来年ランクアップされる事を期待しております。東芝を抜き去ってくださる日を心待ちにしておりますw

所得補償保険

Posted in Other by harry on the December 3rd, 2009

生命保険の契約更新時期が来たとあって、保険屋さんがしきりに補償内容のアップグレードを進めてくる。いや待って、今収入の保険も考えてるんですよ、と言ったものの、調べようと思って早1年半。いい加減重い腰を上げて調べようかと…。
収入の保険というのは、死亡や高度障害の時、遺族に年金型で支払われるものではなくて、数か月の病気、ケガの時の保険。

日立キャピタル損害保険 長期収入サポート保険
保険金20万円(4口) 免責60日 保険料5,120円
「免責期間とは?」の飛び先がNot Foundで、もう潰れてよしと思った。
損保ジャパン 所得補償保険
サイトに見積機能なし。資料請求中。
アメリカンホーム保険 お給料保険
これは入院中のみで、上とは違い自宅療養中はダメな様子。そういう違いもあるか。

やっぱり月5,000円くらいは取られそうか。3,000円くらいで、20万/月くらい出るものがあったらと思ったんだけど…。
この保険に入るより、個人年金の方がいいんじゃないかという考えも。悩ましい。

お仕事していいよ

Posted in Family by harry on the December 1st, 2009

ここの所、奥さんは咳が止まらず。子供たちを起こすからと、別室で一人就寝。
代わりに僕が5歳の娘の隣に寝るわけですが、日頃は寝付くまでママに隣にいてもらう娘が
「パパお仕事に行っていいよ。」
と言ってお兄ちゃんと二人で寝る。
「お仕事終わったら来てね」
とも言う。

あまりにいじらしくてかわいらしいので、ここに記録しておこう。
将来「てゆーか親父うざいし」とか言うようになったら、涙ながらにこんな頃があった事を語ろう(よりうざい)。