LISMO Video
とうとう携帯で映画をダウンロードできてしまいますか。2008年春からサービス開始。電車の中とかで観れると映画好きだけど家で観るヒマがない僕は助かります。
購入型で1本1,000円超えてたら買わないですが。一定期間でデータが消える代わりに1本500円以下だといいなぁ。
対応機種で欲しいのはW61SA。スライド式だけど、ボタンは全て下に集まってるのがイイ。しかも上のスクリーン側はタッチパネル。有機ELで3インチのディスプレイっていうのも惹かれる。
ワンセグや映画観るなら、スクリーンをを横にして自由な角度で置けるW61SHがいいんだけど、LISMO Videoの対象機種じゃないっぽい。
Vista 役立つガジェット
「Control System」はスタンバイやシャットダウンができる。Vistaはその手順がまどろっこしいので。
「CPU~」は名前の通り。
Wiiつながらず
息子&娘の誕生日に、優しいおじさんからWiiなど頂いてしまい、息子はドラゴンクエストソードなどをやってるわけですが、これがどうにも無線LANに繋がらない。1度繋がっても以後エラー連発。
受信強度も中程度だし、WEPで間違いないし、1度は繋がるのにもうなんなわけ!?
ガジェットまとめ
アプリケーションを作りたくてC言語を始めてポインタで挫折した高校時代。そんな人間にとって、自分がすでに利用できるJavaScriptやFlashで作れてしまえる上、デスクトップでもWebでも使えてしまうガジェットは魅力的。作りたい意欲が湧きまくってます。
効率よく様々なプラットフォーム用に作るための覚書。
- Amnesty Generator
- Google ガジェットや、インターネット上で公開されている各種ブログパーツをWindows Vistaのサイドバーガジェット、Mac OS Xのウィジェットに変換。但しGoogle ガジェットのうちGoogle デスクトップ用は対応してない。
- Flash ブログパーツを Google ユニバーサルガジェットにする方法
- FlashコンテンツをiGoogleのガジェットにする方法。Google デスクトップに、ユニバーサルガジェットとして表示することもできる模様。
- iGoogle用ガジェットをFirefoxのサイドバーで利用する方法
- タイトルの通り。
- Google ガジェットAPI -概要-
- タイトルの通り。
- Dreamweaver用AIR拡張機能
- タイトルの通り。
あれ?AIR→その他の変換ツールを前に見たような気がしたんだけどないな・・・
そもそも変換ツールとかなくても簡単にそれぞれ用にできないんだろうか。swf以外はテキストファイルだと予想。作ってファイル見てみないと。
Ultimate OSX
Intel MacでWindowsOSが動くという事は、逆もまた・・・と思ってましたが、やはり実現している人がいました。違法ですが。
Macもオープンアーキテクチャ化してくれるといいんですが、これだけMacが売れてるんだからしないだろうなぁ。
Vista Tips
Vistaを使いこなすための記事もろもろ。読んでみよ。
SKAGEN DENMARK
デンマークで1992年に生まれた腕時計ブランド、スカーゲン。昨日初めて見て、思わず買いたくなるほど気に入ってしまいました。
何がいいかというとその薄さ。最薄で約6mmという薄さが、僕のように腕が細い人間には良く合うし、腕時計が好きなんだけど邪魔になって欲しくないという人間なので。加えて文字盤のデザインも好みに合ってる。
DDR2-1066
DDR2-1066メモリは、手動でスペック変更しないといけないらしい。
こちらのモジュールはDDR2-1066 CL7-7-7対応ですが現在発売中のマザーボードやJEDECにて1066規格が制定されていない事から、確実なPCの起動を考慮しSPD Rev1.2(DDR2-800起動SPD)を採用しています。
その為、DDR2-1066でご使用いただく場合、by SPD又はAuto設定の状態で起動して頂いた後に手動にて上の表レーテンシ枠内に記載されているDRAM SPECに変更していただく必要があります。
めんどくさー。CL7-7-7-24 1.8Volt、と。
これを4本購入。最近じゃ相性保証も当たり前なのか。安心です。
Phenom 9900 プレビュー
・・・・・。
Phenomダメダメだなぁ。おそらく4万円以上で登場する9900が、実勢価格32,000円のCore 2 Quad Q6600を引き離せず、消費電力で最大70W以上も差を付けられていては話にならない。いくらエンジニアリングサンプルとはいえ、ここから製品版で大幅に改善される可能性は低い。
新しいマシンはPhenomで、と思って半年待ちましたが、これではなぁ。
大ロボット博

昨日は息子が行きたがっていた大ロボット博へ。上の写真は押井守が考えたロボット「汎」の模型。
「大」と付く割りには小規模で、大人には物足りない感が。トヨタのパートナーロボットのショーや、その他展示を見て、ASIMOのショーで締めくくり。子供たちは大いに楽しんでました。
大人の反応が良かったのは、工場のロボット。高速で正確に作業をこなしていく様子は、想像より速くて驚き。
国立科学博物館は2度目ですが、常設展は規模が大きくて珍しいものが多く、3時間あっても足らないくらいなので、大人にはそっちがオススメです。
