Valve Survey Summary
久々にSteamを起動してみたら、パフォーマンスのデータを送ってくれ、というポップアップが。今後の作品がそれを参考にするなら、と送信。
結果が公開されてます。
IntelユーザとAMDユーザの差が思ったより小さくてちょっと嬉しかったり。そんな自分はIntelユーザですが。
シラナイヒト
先日地下鉄乗った時に、僕の両脇の席が空いてまして。そうしたら同時に乗り込んできた男女の白人さんが、そこを埋めました。
てっきり夫婦か恋人同士だと思った僕は、これは英語力を試すチャンスだと思いきや、ヒヨッて日本語でしかもさらにヒヨッて女性の方に「席変わりましょうか?」と話しかけたら、何の事やらわからない様子。
完全に真っ白った僕は、最終的にはジェスチャーで「(カップルでしょ?)」と3秒ほどアホみたいに右向いたり左向いたりした所、女性は軽く微笑み「シラナイヒト」と日本語で答えてくれました。
しょっぱいしょっぱい。
Half-Life 2: Aftermath
再び@ET.さんで知ったんですが、impressにHalf-Life 2: Lost Coastの記事が。長々とHDRレンダリングについて述べられてますが、これは現時点で最高クラスのCPU、グラボでないと堪能できないのでひとまずパス。それよりこの情報が。
- Half-Life 2: Lost Coast
- 追加シナリオとして「Highway 17」の章を補間する内容を提供。今年夏登場。
- Half-Life 2: Aftermath(余波)
- 正当な続編。製作スタート。
楽しみ。
W31CA
手持ちのA5406CAの3メガが重宝しているので、WINには強がって背を向けてきましたが、遂にWINにも3メガが出ますか。
- W31CA(8月初旬発売)
- 320万画素カメラ
- PCサイトビューアー
- PCドキュメントビューアー
- 着うたフル
- パソコン・TV連携
- 別売「USBケーブルWIN」がいらない充電器
TVやFM、ボイスレコーダー機能も、欲しいと言えば欲しいですが。それよりはサイトやPDFを見れたほうが。あとA5406CAで気になったケラレがなくなってたりすると申し分ない感じです。
サーキット秋ヶ瀬
先日、与野方面へ行く途中で、サーキットを発見しました。カートが走りまくってました。
自宅からそれほど遠くないので、息子をF1ドライバーへと導くサクセスストーリーが0.18秒で思い浮かびましたが、その為の資金を0.29秒で概算し断念しました。カートするのにいくらかかるのか調べたことはありませんが。
でもたまにはカートするのも楽しそうだなと。
HL2 Lost Coast
Steam Newsに、「E3に、Lost Coastのデモンストレーションを展示している」という記事が。近いうちに、Lost Coastという追加シナリオがプレイできるようになるらしいです。
「ほんの少し伏線が増えるだけらしい」という発言も見かけましたが、まずは@ET.さんで知ったGamersHell.comからムービーを落として観てみます。
PS3
Mイチさんのmixi日記より。
国産ではあまり観るべきムービーはありませんが、Heavenly Sword、MotorStorm、Killzoneは素晴らしいです。実際のゲームはどうだかわかりませんが。しかも日本でも発売されるのか知りませんが。「魅せる」って事が苦手なんですかね日本人は。Killzoneはマウスとキーボードでプレイしたい。
でもとりあえずは年末のFFXIIとバイオハザード4を楽しみにしようかと。その前に未開封のメタルギア3やらないと。
詐欺まがい
先日、電器店だったかショッピングセンターだったか、どこかでYahoo!BBモデムと薄型PlayStation2のセットを「ネットワークゲームセット」として売り出してたんですが、現在薄型PS2はBBユニットに対応してないとのこと。
2年くらい前に何社かから出てたPS2用モデムとかを繋いで、当時のネットワーク対応ゲームとかをプレイは出来るんでしょうけど、詐欺まがいだなぁ。相変わらずADSLモデムの売り方はスレスレですなぁ。
TrackBackスパム再来
以前TBスパムが来た際に、mt-tb.cgiを書き換えて半角英数字だけのTBは拒否するようにしたんですが、href属性内に文字化けで2バイト文字が入っているTBスパムが襲来。半日で60件。「href=”http:」の「f=”h」が化けてるので、無効なa要素と化してしまってる本文にムカ。ちゃんと仕事しろよ、と。
なので、任意の文字列でフィルタリングするQuasi-Spam Filter Pluginを入れさせて頂きました。助かります。
ブレイド3
ブレイドファンなので、観てきました。ユナイテッド・シネマとしまえんで。
うーん、非常に大雑把で、ツボを押さえてなくて、残念な思いをしました。普通の殴り合いが多すぎです。結局第一作が一番面白いという、あまりにありがちなパターンでした。無念。
