プラストミック標本
そんなわけで息子は人体について興味を抱いているので、人体で調べたらこういうものが。
標本といえば、20世紀後半まではホルマリン容器に入った白色の保存臓器や、模型のがい骨などを使っており、医師ですらその匂い、標本の扱いにくさに困惑していました。そのような難問を解決した標本が、今回の『プラストミック標本』です。新技術で作られたプラストミック標本は匂いもなく、また弾力性に富み、直に触れて観察でき、常温で半永久的に保存できる画期的な人体標本です。
へぇ、なるほど、それは特殊なゴムとかで作られてるの?と思ったら。
本展で展示されているすべての人体プラストミック標本は、生前からの意志に基づく献体によって提供されたものです。
そ、そうですか。本物でしたか・・・標本って本物ですもんね・・・。
息子に見せるには早いかな・・・。

うおー、きもそー。
行きたい。一緒にいこうよ!
ぶるぶる。謎
直近だと青森でしかやらないみたいですよ!
青森だと寒さでさらにぶるぶるですよ!
これ、産毛まで残ってるみたいよ。
すごいよねー。
おお、青森、僕4末に行くしっ て思ったけど、5月か…。残念。