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川越水上公園

Posted in Family by harry on the March 27th, 2006

今日は狭山のカルフールへ。しかし予想は外れかなり色々とショボかったので、ドライブに変更。その途中に立ち寄った公園での一枚。

帰り、娘は石ころ3つを持って帰ると言って聞かず、説得に5分。ようやく手放してくれました。何で石ころが欲しいんだろうなぁ。

ちなみに、夜には自分のう○こを「くさい、くさいよ~」とか言うので一家大爆笑でした。

4 Responses to '川越水上公園'

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  1. ã‚‚ã‚‚ said, on March 28th, 2006 at 7:24 am

    なぜその3個の石ころを持って帰ることがいけないのか、そこが気になりました。いいじゃん3個くらいぃ~。ゴネゴネ

  2. harry said, on March 28th, 2006 at 5:28 pm

    ここで3つを許すと、明日は6つですよ?
    娘が18歳になる頃には天文学的数値に[謎]。

  3. yuu said, on March 30th, 2006 at 6:14 am

    そして大学では地質学と考古学を学び、卒業後は石博士として大学院の教授となる。5年後、幼少の頃に拾った石のひとつが新種の恐竜の、背中にこびりついていたフジツボの一種だというトンデモ学説を発表し学会で大論争を巻き起こし一躍時の人となるも、その後ライバル博士らの陰謀により不本意な糾弾を受け博士称号を自ら返上する。家族の反対を押し切り渡米。新天地アメリカで自分の学説をより理論立てて再発表したところ大絶賛を受け、Times誌の表紙を飾ってDr.フジツボと言われるほどになる。帰国後はライバル博士らは手のひらを返したようにゴマスリ攻撃に出て、ちょっぴり有頂天気味。いくらDr.フジツボと呼ばれていたってまだまだ父、ハリーから見れば幼子の彩希。失業中のハリーはそんな娘の成長っぷりに目頭を熱くしながら、サコちゃんの頭を叩き続ける日々なのであった。謎

  4. harry said, on March 30th, 2006 at 1:46 pm

    やっぱり失業してるよ!予想通りだよ![謎]

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